徒然なるままに綴ってみました

当ブログ内の記事(文章、画像を含む全て)の無許可転載を禁止します。

確定申告の準備完了

今日の午後、半日使って、確定申告の準備を完了しました。

今年から、マイナンバー(個人番号)の記入が必要なのですね。マイナンバーの記入が必要な所為だと思うのですが、本人確認も必要となりました。

例年通り、国税庁のウエブで申告書を作り、明日あたり、税務署に持っていく予定です。

  1. 2017/02/26(日) 20:20:49|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

信和工業 HATO No.800 計算尺

信和工業株式会社製 の HATO No.800 計算尺です。

尺度が刻まれているのは表面だけです。

HATO No.800 表

K、A、B、Ci、C、D、L の 7尺度 です。Ci の i が小文字になっているところが特徴的です。(以前紹介した PILOT No.200A と同じです。このあたりは、計算尺愛好会のこのページで詳しく議論されていますのでご参照ください。)

裏面は真っ白です。

HATO No.800 裏

構造を見るため、滑尺を少しずらして撮ってみました。

HATO No.800 構造

固定尺は、プラスチックの板を貼り合わせた構造です。

入手時には、セロハン?の袋に入った状態でした。

HATO No.800 袋入り(表)

袋が見辛いくて申し訳ないのです。

HATO No.800 袋入り(裏)

裏側には折った状態で使用法の説明書が同梱されていました。

説明書です。

HATO No.800 説明書

箱です。

HATO No.800 箱 表

HATO No.800 箱 裏

ラベルが貼ってあるのは片面だけです。計算尺愛好会の計算尺資料館で紹介されている HATO/信和工業 No.800 は日本語のラベルも貼られていたようですが、私が入手した尺は英文のラベルのみでした。

  1. 2017/02/24(金) 00:12:59|
  2. 計算尺
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

逸見式計算尺使用法解説 昭和12年3月30日発行 第22版

昭和12年3月30日 発行の「逸見式計算尺使用法解説」の第22版です。

まずは、表紙です。

逸見式計算尺使用法解説 第22版 表紙
(個人情報保護のため一部を改変しています。)

随分汚れています。中もかなりシミがあったり、汚れていたり、ページがしわしわになっています。

奥付けの発行日、版数の情報です。

逸見式計算尺使用法解説 第22版 発行日

資料の最後に出ている計算尺の紹介に写真も見たことがない No.20、No.21 の図が出ていました。

No.20 逸見式教授用計算尺
No.20 の図 (逸見式計算尺使用法解説 第22版)

No.21 逸見式教授用計算尺
No.21 の図 (逸見式計算尺使用法解説 第22版)

全長 2メートル40センチ、幅 25センチ という檜材製の巨大な計算尺です。仕上げは、白色ラッカー塗装。

以前紹介した No.46 の図も出ていました。

No.46 の図 (逸見式計算尺使用法解説 第22版)

この図で見る限り、私が所有している No.46 では欠けているカーソルは、佐和式露出計算尺”新”佐和式・露出計算尺ゼーハーゼ式計算尺に似ています。価格は、なんと 60銭 です。と言っても、今の価値でどのくらいなのか、検討もつきませんが。

定価表も付いています。

定価表 逸見式計算尺使用法解説 第22版

新商品として、No.34π、No.34RK、No.50/1 F, No.50/1π、No.54、No.55、No.66F、No.74、No.86/3、No.87/3、No.110 などが紹介されています。

一方で、右下には、生産中止の旧型製品として下記の製品がリストアップされています。

旧型製品 定価表 逸見式計算尺使用法解説 第22版

No.1/1 ってこの頃まで売られていたんですね。しかも No.6 なんて 4円20銭 で、後継機種の No.48 の 3円50銭 より高く売られていますね。

  1. 2017/02/20(月) 21:50:14|
  2. 計算尺
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

J.HEMMI No.5

かなり古い 20インチ 計算尺、 J.HEMMI の No.5 を入手しました。

表面です。

J.HEMMI No.5 表
(画像は、計算尺全体を SV-600 では、一回でスキャンできないため、左右に分けてスキャンし、その後2つのデータを処理してつないでいます。以下も同様です。)

目盛りのセルロイド板の両端が鋲でとめられているかなり古いタイプです。
位取り付きカーソルもアルミを折り曲げて作った古いタイプですが、残念ながらカーソルガラスは失われてしまっています。

1925年版のカタログ(1925 CATALOGUE AND INSTRUCTIONS) に掲載されている No.5 のデータです。

No.5 in 1925 CATALOGUE

カーソルは、位取り付きが正しいようです。

滑尺下の溝と滑尺の裏です。

J.HEMMI No.5 滑尺下の溝、滑尺裏

商標と特許の刻印部分を拡大してみます。

J.HEMMI No.5 商標と特許の刻印

「BRITISH PATENT 107562「と「BREVETE B.G.D.G.」がありますので、英仏の特許を取得した、1917年 以降 1924年 までに製造されたものではないかと思われます。

裏面です。

J.HEMMI No.5 裏

固定尺の裏面上下はセルロイドで覆われておらず、窓は楕円形です。換算表は、10インチ尺用の同じものが2枚付いていました。

ケースは紙製でした。

J.HEMMI No.5 ケース

フタ側の端は抜けてしまっており、底側も補修の跡が見られます。

  1. 2017/02/18(土) 18:16:26|
  2. 計算尺
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Apple Watch Series 2 購入しました

購入報告のほうが遅れてしまいましたが、、、Apple Watch Series 2 を購入しました。

ほぼ2年間使った LG G Watch R のベルトが切れてしまい、しかも裏ブタのネジが錆びてしまっているので、新しいスマートウオッチを探していましたが、、、事前調査の段階では、Android Wear ではなかなか興味を引く製品がなく、ヨドバシカメラに行って実物も見たのですが、気に入ったものがなく、最後に行った アップルショップ(ヨドバシカメラ店内) で Apple Watch を手にとってみると、なかなかいいじゃないですかと、販売員の方に声をかけると、気に入ったものがあれば、ケースとベルトの組み合わせを見せて頂けるとのこと。

どうせなら、Apple Pay が使える Series 2 で、ケースは、ステンレス。サイズは、38mm と 42mm で、色はブラックとシルバー、ベルトはブラックのスポーツバンドと茶色のレザーバンドを組み合わせて持ってきていただきました。

手首に付けてみると、やっぱり 38mm の方がしっくりします。42mm はちょっと大きい感じ。(女性の販売員の方に「意外に華奢な手首ですね」と言われてしまいました。)実際に、画面表示させてみましたが、38mm でも、大丈夫な感じです。

最終的に、ブラックの 38mm ステンレスケース とブラックのスポーツバンドを選択。在庫を確認してもらうと、あと1個とのことで、即決してしまいました。(*ノω・*)テヘ

で、購入したのがこちら。

Apple Watch Series 2 外箱
(外のプラスチックフィルムは取った後です。)

意外に、重いです。

箱を開けてみると、さらに中に白いケースがあってその中に Apple Watch Series 2 が入っていました。

Apple Watch Series 2 化粧ケースの中

この白いケースが重かったようです。うちの秤で測ってみたら、382g もありました。
このケースの下には、紙のケースに入った「ようこそApple Watch へ」という簡単なマニュアル、「Apple Watch情報」というペラの紙、それから、「M/L」サイズの交換バンドが入っていました。(ちなみに私は交換必要ありませんでした。)

Apple Watch Series 2 同梱書類 Apple Watch Series 2 交換用バンド

その下には、ACアダプター、マグネット式充電ケーブルが入っていました。この充電ケーブルも、今まで使っていた G Watch R と較べるとスマートでいいですね。

でも、アップルショップにあった Charging Dock ではなかったのが残念でアップルストアーの通販で購入してしまいました。
中央部分のマグネット式の充電器は、立てても、寝かしたままでも、充電することができます。

充電器を立てたところです。(充電用のケーブルは繋いでません。)

Apple Watch Series 2 充電器を立てたところ Apple Watch Series 2 立てた充電器に装着

充電器を寝かしたところ。これだと、充電ケーブルと余り変わらないかもしれません。

Apple Watch Series 2 充電器を寝かしたところ Apple Watch Series 2 寝かした充電器に装着

  1. 2017/02/17(金) 15:21:52|
  2. ガジェット
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Apple Watch Series 2 と AirPods (2)

あれ、Apple Watch のバッテリーに AirPods のバッテリー残量が表示されなくなってる。

fc2blog_201702151613573fa.jpg

何故だ?

(以下、追記です)

自己解決しました。

AirPods のバッテリー残量が表示されない時は、Apple Watch の Bluetooth を見ると AirPods が未接続でした。

AirPods 未接続

一旦、iPhone と AirPods の接続を解除してから、Apple Watch と AirPods を接続すると、

AirPods 接続中

無事、Apple Watch のバッテリーに AirPods のバッテリー残量が表示されるようになりました。

fc2blog_20170215163728890.jpg

  1. 2017/02/15(水) 16:15:30|
  2. ガジェット
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

砲兵用? 金属製計算尺

先日、ヘンミの砲兵用計算尺を紹介しました。その際に、金属製の砲兵用計算尺と思われる計算尺も入手しました。

まずは、表面です。

砲兵用計算尺 滑尺 表

滑尺の表裏を入替えました。

砲兵用計算尺 滑尺 裏

材料は銅合金だと思うのですが、真鍮ならもっと変色がひどいように思うのでちょっと不明です。
くすんではいるものの、照明を当てるとかなり反射があり画像を撮影するのに苦労しました。(下の固定尺下がわ側面の写真がいちばん現物に近いです。)
重さは、家庭用のはかりで計量して、567g でした。

固定尺の下がわ側面には 0~140 のめもりが刻まれていましたが、何かは不明です。

砲兵用計算尺 固定尺 下側側面

裏側には尺度も換算表もありません。

砲兵用計算尺 裏

ケースは、皮製のしっかりしたものです。

砲兵用計算尺 ケース

計算尺と比較すると随分と厚いのですが、その理由は中を見るとわかります。

砲兵用計算尺 ケース 中

分厚い緩衝材が入れてあり、重い金属製の計算尺を入れても大丈夫なようにしっかりと作られています。

ヘンミの砲兵用計算尺もそうだったのですが、ケースは非常にきれいです。

ただし、このケースには裏面に以前の所有者のものと思われる名前が赤字で書かれていました。
その脇に、インクの色は無くなっていますが、「長地中 二ノ二」と読める跡と同じ名前を書いた跡がありました。

ただし、ヘンミの砲兵用計算尺ならともかく、この金属製の計算尺を中学校で授業に使ったとは思えないので、由来については不明です。

  1. 2017/02/13(月) 19:34:53|
  2. 計算尺
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Apple Watch Series 2 と AirPods

実は、最近、Apple Watch Series 2 を入手していたりするのですが、AirPods で音楽聴きながら、文字盤を触っていて、よくできているなぁと感心しましたので、取り敢えず、記事にしました。

Apple Watch 上で、バッテリー を表示してみてびっくり。

Apple Watch Series 2 バッテリー (AirPods 使用中)

なんと、AirPods のバッテリー残量まで表示されています。

ちなみに、片方をケースに入れてもケースのバッテリー残量は表示されませんでした。

Apple Watch Series 2 バッテリー (AirPods 片方ケース中 フタ開) Apple Watch Series 2 バッテリー (AirPods 片方ケース中 フタ閉)

左の画面は、AirPods の右をケースに入れて、フタを開けたままの状態。右のアイコンがグレーアウトしてます。で、フタを閉じるとバッテリーの残量が消えてしまいます。

このこだわりが、さすが Apple だとひとしきり感心しました。

Apple Watch Series 2 の記事は、近々アップする予定です。

  1. 2017/02/13(月) 00:40:20|
  2. ガジェット
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ヘンミ 砲兵用計算尺 (No.1 バリアント?)

ヘンミの砲兵用と思われる計算尺です。Paul Ross さんのサイトでは、No.1 Artillery Variant として紹介されています。

表面です。

Hemmi Artillery Rule 表面

尺度は、No.1 と同じですが、商標の刻印が *"SUN"* HEMMI となっており、1928年 以降の製造と思われます。

滑尺したの溝と滑尺裏面です。

Hemmi Artillery Rule 滑尺下、滑尺裏

滑尺下には刻印はありません。

裏面です。

Hemmi Artillery Rule 裏面

固定尺下の側面です。

Hemmi Artillery Rule 固定尺 下側面

ケースは上等な皮製でした。皮が固くもなっておらず、とてもいい状態です。

Hemmi Artillery Rule ケース

  1. 2017/02/11(土) 22:57:21|
  2. 計算尺
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

AirPods のバッテリー持続時間 (3)

AirPods の 4回目 の充電後の履歴です。

AirPods 充放電 4サイクル目

充電後ケーブルを外してから 8時間 ほど経過してから使用をはじめましたが、充電量は100% から減少していません。

イヤフォンの使用時のデータです。

AirPods 充放電 4サイクル目 イヤフォン

4サイクル目は、使用時間が 5分 と短いため、推定の持続時間等は正しく計算できていません。
合計使用時間は、1,392分 = 23.2時間 と3回目よりも延び 24 時間 に更に近くなりました。

充電時のデータも、充電量が非常に少なくなってしまった 4サイクル目を除いては安定しています。

AirPods 充放電 4サイクル目 ケース

サイクルを重ねるに連れて、カタログ値に近づいてきました。データ取りのために意識して使って、バッテリーは3日近く持ちました。これだけ持てば、私の今までの使い方では週末に充電すれば、一週間は十分に持ちそうです。また、AirPods がとても気に入ったので、使用時間が増えても、週半ばで一度追加の充電をすれば、一週間使えそうです。

  1. 2017/02/06(月) 01:27:15|
  2. ガジェット
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

AirPods のバッテリー持続時間 (2)

AirPods のケースの3回目のフル充電からの記録です。

AirPods 充放電 3サイクル目

就寝前に充電を完了してケーブルから外したため、翌日の使用開始までに 7時間半 ほどあったのですが、イヤフォンの充電量が 95% と 5% も減っていました。

また、ケースのバッテリー残量が 7% と 4% の充電サイクルの 5 と 6 では、イヤフォンをケースに入れても充電は全くされませんでした。

イヤフォン使用時のデータをまとめてみました。

AirPods 充放電 3サイクル目 イヤフォン

合計の使用時間が 1,053分、使用終了時のバッテリー残量が 36% で、これを使い切るのに 107分 程度と推測されますので、イヤフォンとケースフル充電から、1160分 程度使用できると推定できます。これは、19.3時間 になりますので、1サイクル目の推定利用可能時間 13.6時間 からかなり改善しました。

充電時のデータです。

AirPods 充放電 3サイクル目 ケース

充電サイクルの 5 と 6 では、イヤフォンは充電されていません。ケースのバッテリー残量が少ない場合(10%以下?)には、イヤフォンの充電が始まらないようになっているようです。
ケースのバッテリー残量 4% から始めた充電サイクル 6 では、ケースのバッテリー残量が 0 になった上に、イヤフォンのバッテリー残量も 6% も減っていました。もっとも、本当にイヤフォンのバッテリー残量が減ったのか、表示の問題かは確認が取れておりません。

今回の放電サイクルでは、ケースのバッテリー残量の急落もなく、フルフルに充電された状態からの推定使用可能時間が 19.3時間 と 24時間 に近づいてきた上、かなり安定してきたように思います。

  1. 2017/02/03(金) 18:57:42|
  2. ガジェット
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

AirPods のバッテリー持続時間

AirPods を入手して、1週間少し経ちましたが、手放せないものになりそうです。

イヤフォーン単体では 5時間 以上バッテリーが持ったと先日書きましたが、ケースと併用して、、、、、24時間 持たなかった気がしましたので、2回目 のフル充電後データを取ってみました。

AirPods 充放電2サイクル目

判りにくいので、イヤフォンの使用時と充電時のデータを分けてまとめました。

AirPods 充放電 2サイクル目 イヤフォン

使用時間とその間のイヤフォンのバッテリーの消費量から、100% から 0% になるまでの時間を推定してみると、5時間以上 は確保できており、イヤフォンのバッテリーの持続時間が使用どおりであることが分かりました。でも、全体の使用時間は、24時間には全然足りません。最終の 67% で使える時間を加えても、推定されるトータルの使用可能時間は 13.6時間 にしかなりません。

次に、ケースに入れて充電している際のデータを見てみます。

AirPods 充放電 2サイクル目 ケース

こちらは、充電完了と同時にチェックができないので時間あたりの充電量はあまり意味が無いためイヤフォンに充電した量と充電のため消費したケースのバッテリーの量から、バッテリーの残量が 0% のイヤフォンを 100% まで充電するのに必要となるケースのバッテリーの量を推定しています。

満充電のイヤフォンとケースと合わせて 24時間 使用できるためには、イヤフォンを ほぼ4回 充電できなくてはいけません。

イヤフォンとケースが満充電の状態からどちらも 0% になるまでの時間も推定しています。

このデータを見ると、それぞれの充電サイクルのばらつきが非常に大きいことがわかります。イヤフォンをフル充電するのに 115% 必要と計算される 4サイクル目 は満充電のケースで イヤフォンを一回もフル充電できないということなので明らかに異常です。

時系列のグラフを見て頂けると判りますが、イヤフォンを 39% 充電する間にケースは 45% のバッテリーを消費しています。

これは、充電中にハードウエア・ソフトウエアの異常が起きてバッテリーを異常に消費しているか、バッテリーの残量の計算が正しく行われておらず正確なバッテリー残量が分からないかの何れかであると推測されます。

充電中の異常であれば、すぐにも修理に出したいのですが、AirPods は修理できると思えず、交換になる可能性が高いと考えています。そうなると、現在の 6週間 の納期の状況では、交換も何週間もかかってしまうのではないかと懸念されます。

という事で、バッテリー残量の検出がうまくできていないという希望的観測のもとにしばらく記録を取りながら使い続けてみることにします。

  1. 2017/02/01(水) 23:52:28|
  2. ガジェット
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

ぐゎんかい

Author:ぐゎんかい
許可なく当ブログ内の記事(文章、画像を含む全て)を転載することを禁止します。
特に、まとめサイト、キュレーションサイト及びオークションを含む商行為への利用は固くお断りします。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (0)
日記 (258)
ガジェット (149)
iOS (88)
Android (54)
IP電話 (16)
計算尺 (202)
舌下免疫療法 (11)

検索フォーム

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

アクセスカウンター

QRコード

QR

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: