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徒然なるままに綴ってみました

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シダトレン機内持ち込み

シダトレンと保冷剤を入れた氷点下シリンダーを機内持ち込み手荷物に入れたまま、保安検査を通ろうとしたら、

X線検査の後で、「水筒の様なものがありますか?」と尋ねられました。
「医薬品と保冷剤を入れた保冷容器が入ってます。」と答えたところ、
「取り出してください。」と言われ、取り出して見せました。

「開けて、匂いを嗅がせてください。」

えっ、匂いですか?薬と保冷剤なので取り出して見せられますが、、、

と、思いつつ、開けたところ、中をチラ見して、

「保冷剤ですねー。」と言った後、本当に、鼻を近づけて、嗅がれました。

今度からは、最初から、申告します。

あ、それから、匂いを確認するときは、鼻を直接近づけず、手で少しずつあおいで嗅いだ方が良いと思います。

  1. 2017/08/31(木) 08:34:49|
  2. 舌下免疫療法
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Hemmi No.254WN-S

ヘンミ計算尺の No.254WN-S です。

まずは、表面から、

Hemmi No.254WN-S 表面

いつも参考にさせていただいている Paul Ross さんのサイトでは、π切断 と書いてありますが、この尺は、√10 切断です。

裏面です。

Hemmi No.254WN-S 裏面

裏面には、P尺、Q尺、Q'尺 が入っています。電気系でしょうか?

製造時期を示す刻印は XC で、1973年3月製造です。

No.254WN-S は、かなり珍しい尺のようで他に余り報告がない尺です。

  1. 2017/08/29(火) 23:55:49|
  2. 計算尺
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機上から、雲と富士山

朝の飛行機で、羽田空港に戻ってきました。

伊勢湾のあたりまでは雲が多くて、景色が見えなかったのですが、静岡県に入って駿河湾まで来ると、雲が切れてきて富士山が見えました。

富士山

伊豆半島は、海岸線から雲が湧きあがって、風に流されいるように見えました。

伊豆半島の海岸線の上空から雲が発生しているようです

海岸線を拡大してみました。

伊豆半島 海岸線を拡大

大島は、海岸線から湧き上がった雲で大半が隠れてしまっていました。

大島 海岸線から雲がかかって流れていくようです

房総半島を横切って、羽田空港に進入する様子で房総半島沖まできました。

房総半島でも海岸線から雲が湧きあがり、流されている様子

房総半島でも、伊豆半島、大島と同様に海岸線から雲が湧き上がっています。湧き上がった雲は館山?のあたりから太平洋に流されていました。

房総半島の先端部を拡大してみます。

房総半島 海岸線を拡大

羽田空港へ進入する少し前に、房総半島、東京湾越しに富士山が見えました。

房総半島上空から見えた富士山

いろいろな角度から富士山が見えたフライトでした。

  1. 2017/08/26(土) 17:08:41|
  2. 日記
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アシナガバチの巣を駆除

昨日、道路脇にある植栽に大きなアシナガバチの巣が作られているのを発見しました。(記事はこちら

小学生の通学路だったり、近所の幼児が遊んでいる場所なので、取り敢えず、「注意 アシナガバチの巣があります。」という貼り紙をしておいて、夜、断続的に雨が降っているなか、駆除をしました。

といっても、長袖、長ズボン、厚手の手袋をして、タオルで顔を隠し、安全メガネをかけて、帽子をかぶった上からフードをかけるという格好(完全に変質者ですね)で、ハチ用の殺虫剤を片手に薬を散布しただけです。

雨で羽が濡れていたせいか、びっくりしたハチが飛び回ることもなく、無事作戦が終了しました。

今朝、見てみてびっくり、今までで一番大きなアシナガバチの巣でした。

アシナガバチの巣 (上側)

アシナガバチの巣 (下側)

直径が、最大約13cm、短い方も約11cm をあります。

育児房の数は約250房、巣の下に落下していた成虫が約80匹(回収後数えたら91匹でした、巣に付いたまま死んでいた2匹を入れると計93匹です)、幼虫が約50匹でした。まだ沢山まゆもあるようのでアシナガバチの巣としては、かなり大きなものだったのではないでしょうか。

巣が高さ 30cm の小学生の通学路の道路脇の植え込みとかでなければ、アシナガバチは害虫を捕食してくれるので、営巣が終わるまで様子を見たのですが、、、

  1. 2017/08/20(日) 09:58:20|
  2. 日記
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アシナガバチの巣を発見

車を駐車場に駐めようとして、道路脇の植え込みにハチが2匹続いて入っていくのを見かけました。

え?なんで2匹続いて?

しばらく見ていると、またハチが、まさか、巣を作られてる?

駐車した後に、そ~っと近づいてみます。

アシナガバチの巣があります

ビンゴ!真ん中あたりの枝が少なくなって暗く見えるところにかなり大きなアシナガバチの巣があります。

露出を調節して、拡大してみます。

アシナガバチの巣の近くをズーム

セグロアシナガバチかなぁ。かなり大きい巣です。

夏休みが終われば、ここは小学生の通学路だし、幼児でも手が届く場所だし、かわいそうだけど、これは放置できないなぁ。

  1. 2017/08/19(土) 16:16:30|
  2. 日記
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ダラス・フォートワース空港(DFW)の朝焼け

先週は、アメリカに出張中でした。早朝便でダラスを経ち、サンフランシスコ経由で日本に帰ってきました。

ダラス・フォートワース空港で朝ごはんを食べている際に窓から見えた朝焼けがとてもきれいでした。

DFWから見る朝焼け

写真では分かりづらいのですが、雲もとても不思議な感じでした。

で、出発前の朝ごはんは、ピザでした。パーソナルサイズ。

出発前の朝ごはん

短期出張だったので、時差ボケがあって前日夜は食欲がなく、ポテトチップしか食べてなかったので朝からお腹空いてました。

  1. 2017/08/17(木) 16:56:59|
  2. 日記
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T-Mobile は、サンフランシスコ空港で激遅だった

先日、アメリカに出張した際に、事務所とホテルでしか、データ通信ができないのが不便で、ホテル近くのモールにある T-Mobile のショップに行き、プリペイドのSIM を契約しました。

一週間ほど滞在し、データ通信が必要と説明し勧められたのが、音声・テキスト・データ 無制限 で $45 の一ヶ月のプラン。

トラベラー用のプランより高そうだけど、データ無制限なら、データ量を気にせず使えると契約し、20分後には、裸の SIM と レシート を持って店を後にしました。

T-Mobile SIM

T-Mobile レシート

喜び勇んで、ホテルに戻り、iPad mini 3 にさしたのですが、通信できず。T-Mobile と表示されてるし、T-Mobile ConnectMe なんてサイトに接続されるのに、全く、通信ができません。

T-Mobile ConnectMe

設定の「モバイルデータ通信アカウント」から登録を試みても上手くいかず。

モバイルデータ通信アカウント

ところが、iPhone SE に挿してみると、何の問題もなくつながります。
これは、別の問題だなと(やっと)気づき、T-Mobile のサポートに電話。

状況を説明したところ、データプランにしなくてはいけないと言われ、オペレータのお薦めの 4G のデータ通信 1ヶ月 5Gまで $40 のプランに変更をお願いしました。すると、IMEI番号が必要とのことで、「ダイヤルソフトを起動して、、、」と言われ、「iPad はダイヤルできません。」と言う不毛の応答を繰り返しつつ、設定から、IMEI の情報を探し出し伝えると、オペレーター側で SIM の設定を変更、無事につながりました。

しかし、遅い。体感で、ホテルの WiFi より遅いので、ホテル滞在中や事務所では、すっと WiFi を使っていました。
それでも、レストランなど出先で、テザリングでスマートフォンからデータ通信ができるのは、非常に便利でした。

ところが、サンフランシスコ空港で日本便への乗り換えを待っている間に使おうとしたところ、実用にならないくらい遅い。

あまりに遅いので、スピードテストで測ってみた結果がこれ。

T-Mobile @SFO

空港が混んでるとは言え、下り 0.35 Mbps はないでしょう。最後に、出発前に飛行機の中で読む新聞や本をダウンロードしようと思ったのに、できませんでした。結局、データは 1G ぐらいしか使えませんでした。

う~ん、これで $40 は高かったかな。Tourist Plan 3週間、2Gまで、$30 でよかったかな。しかも、プランの変更で、余った $5 は、T-Mobile のアカウントに残っているけど使う予定ないし。素直に、空港で、WiFiルーター借りて行ったほうがよかったかもしれません。

  1. 2017/08/14(月) 23:16:46|
  2. ガジェット
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熊本県へ旅行に行ってきました

以前仕事の関係で、何度も行ったことがある熊本県を少しでも応援するため、先月末、家族旅行に行きました。

羽田から、空路、熊本へ。

羽田空港第2ターミナル
(スターウォーズジェットが駐機していました。残念ながら、搭乗機ではありません。)

熊本空港で、レンタカーを借り、阿蘇方面へ。

ミルクロードを通り、大観峰へ向かいます。

大観峰

右手に写っているのが茶店?です。ジャージー牛乳ソフトクリームが美味しかった!

大観峰看板

茶店の手前にある看板。

大観峰

展望台に行くと、阿蘇五岳やカルデラ盆地を一望できます。私が行った時は雲が多くて今ひとつでしたが、それでも、阿蘇の雄大さがわかる光景でした。

大観峰

大観峰

きれいな紫陽花が咲いていました。

大観峰の紫陽花

大観峰からは、草千里へ。途中の道では、まだ修復工事をしているところ、通行止めの道もあり、また、復興作業に携わっていらっしゃると思われる工事車両などを見かけました。

阿蘇火山博物館 は、補修工事中でした。(営業はしていたようです。)

阿蘇火山博物館

右手に少し見える 草千里レストハウス は休館中のようでした。

昼食は、ニュー草千里 の2階のレストランで取りました。

ニュー草千里

写真の左手に少し写っている 草千里グリーンパーク は営業しており、私が、ニュー草千里 の三階の展望台に行っている間に家族は「いきなり団子」を買っていました。売店のおばあちゃんから色々と話を聞いていたようです。

展望台から見た 中岳火口と草千里浜です。

阿蘇中岳火口

雲が多くて分かりづらいのですが、火口から煙が出ているようにも見受けられます。

草千里

その後、宿泊地の人吉温泉へ向かいました。

宿泊したのは、球磨川沿いの「あゆの里」というホテルです。(ホテルの外観の写真を撮り忘れていました。)

球磨川沿いに部屋があり、部屋から美しい風景を見ることができます。

あゆの里から望む人吉の風景

あゆの里から望む球磨川と人吉の町並み

夕食は一階の会場でとりましたが、その部屋からも球磨川越しに人吉の町並みが見えました。

あゆの里 夕食会場から、人吉の町並み

部屋も広くてきれいで、料理も美味しく、大満足の宿でした。

夕食では、あゆの里の名前に違わず鮎が出てきたのですが、びっくりしたのがお造りです。

鮎のお造り

鮎のお造りも初めてだったのですが、一瞬、活き造りかとビックリしました。違いましたが。
(種明かしは、こちらです。)

翌朝、私はシダトレンを服用するため、温泉には入れないので、部屋で窓の外を見ていると、窓ガラスに何やら虫がついています。が、一向に飛び立つ気配がありません。近づいて、よくよく見てみたら、カゲロウが羽化していました。(種類はわかりません。)

カゲロウ
(窓の内側から)

カゲロウ
(窓の外側から、ちょっとピンボケですみません)

ところで、ホテルの部屋は6階だったんですが、一体どこから来たんでしょう?

熊本空港は、震災で被災した後の報道を見ていたので心配していましたが、きれいに復興していました。

熊本空港ロビー

熊本国際漫画祭に参加された漫画家の方々のサイン色紙が飾られていました。

熊本応援サイン色紙

今回は、残念ながら、熊本城の現状を見ることができなかったので、機会があれば、また熊本を訪れてみたいと思います。

  1. 2017/08/14(月) 21:04:45|
  2. 日記
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シダトレンを国際線に機内持ち込みしました

先日、シダトレンを保冷容器に入れて国内線に持ち込んだ際の記事を紹介しましたが、今度は、国際線に持ち込んでみました。

保冷剤は、保安検査で 100cc (= 100g) 以下であることが求められる可能性があると思い、百均で3本セットで買った 90g のブルーの保冷剤を使用しました。

シダトレンを百均の保冷剤(3本)で保冷しながら運搬しました

成田空港の保安検査場で質問したところ、保冷剤は取り出さなくても良いとのことでしたので、100cc 以下にこだわらなくても良かったかもしれません。

アメリカ到着後のアメリカ国内線への乗継時の Security Check でも、取り出す必要はありませんでした。冷蔵が必要な医薬品があるので保冷剤が入っていることを説明したところ、容器ごと小さなトレイに乗せて、個別でX線検査を行って通過することができました。

アメリカ国内線乗継時の Security Check 時には、まだ、容器の蓋が冷たい状態でしたので、飛行時間と合わせて15時間位は大丈夫だったようです。ただし、アメリカ国内を移動して、ホテルに着いた時には保冷剤は冷たくなくなってました。

空港や保安検査員によって運用が変わるかもしれませんが、取り敢えず、問題なく機内持ち込みができました。

ホテルの部屋に冷蔵庫がありませんでしたので、滞在中には 氷点下シリンダー に氷を詰めて冷蔵していました。

氷点下シリンダーを使い、冷蔵庫代わりに氷で保冷しました

シダトレンは、チャック付きのビニール袋に入れた上で、氷点下シリンダーに半分ぐらい詰めた氷に立てるような形で入れています。部屋に冷蔵庫がないホテルは結構ありますが、氷を貰えないホテルはほとんど無いので氷点下シリンダーを冷蔵庫代わりに使うのは有効じゃないでしょうか。

  1. 2017/08/11(金) 02:50:53|
  2. 舌下免疫療法
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OTIS KING CALCULATOR (MODEL K) 円筒形計算尺

英国製の OTIS KING CALCULATOR の MODEL K を入手しました。

OTIS KING CALCULATOR MODEL K 伸長時

未使用品のようです。

黒い紙箱に入っていました。

OTIS KING CALCULATOR MODEL K 箱
(画像を一部加工しています。)

開封したところです。

OTIS KING CALCULATOR MODEL K 開封

紙に包まれた状態で OTIS KING CALCULATOR が入っていました。

本体は縮めた状態で入っています。

OTIS KING CALCULATOR MODEL K 収納時

本体を取り出すと、緩衝用?のダンボールがあり、その下に使用法を書いた冊子が折り畳んだ状態で入っていました。

OTIS KING CALCULATOR MODEL K ダンボールと使用法説明書

使用法を書いた冊子の表紙です。

OTIS KING CALCULATOR nstruction for Use

OTIS KING CALCULATOR の片方の端には製造番号の刻印 (B3xxx) があり、箱の端に貼られた赤いラベルに手書きしてある番号と一致しています。

OTIS KING CALCULATOR MODEL K 刻印 OTIS KING CALCULATOR MODEL K ラベル
(画像は一部加工しています。)

使用法説明書の各部名称です。

OTIS KING CALCULATOR MODEL K 各部名称

ホルダー、カーソル、シリンダーはそれぞれ独立して動きます。(しかも非常にスムーズに動きます。)

トップとボトムのスケールには、螺旋状に尺度が刻まれており、使用法説明書によると 66インチ あるとのことです。

シリンダーの先端にはギザギザがついており、ここを持って動かすことで、ホルダー側のボトムスケールやカーソルに影響なくトップスケールを動かすことができます。

トップスケールの「1」は、「ONE」と表示されており、古いバージョンの使用法説明書では「UNITY」と記載されていました。

掛け算、割り算の計算法について、追記に記載します。

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  1. 2017/08/09(水) 21:15:55|
  2. 計算尺
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エコボン

熊本空港で、グリーンの塗装を施した ANA のターボプロップ機を見かけました。

エコボン

「エコボン」という特別塗装機らしいです。(ANAのプレスリリース

プレスリリースでは後日となっていた「エコ・ファーストマーク」も、当然、貼付されていました。

エコ・ファーストマーク

  1. 2017/08/07(月) 21:16:32|
  2. ANA/SFC
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THE FREDRICK POST No.1450 / VERSATRIG (ヘンミ計算尺製)

THE FREDRICK POST の計算尺 No.1450、VERSATRIG です。ヘンミ計算尺製です。

表面から、

POST No.1450 / Versatrig 表面

裏面です。

POST No.1450 / Versatrig 裏面

製造時期を示す刻印は「QI」で、1966年9月製造のものと考えられます。

ケースは、しっかりとした黒い皮製のケースで、裏側にベルト通しが付いています。

POST No.1450 / Versatrig 皮ケース

POST No.1450 / Versatrig 皮ケース

  1. 2017/08/06(日) 00:41:20|
  2. 計算尺
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THE FREDRICK POST No.1461 / POCKET VERSALOG (ヘンミ計算尺 1965年製造)

次に、1965年製の THE FREDRICK POST の No.1461 を紹介します。ご多分に漏れず、ヘンミ計算尺の製造です。

こちらの記事で紹介するのは、製造刻印が「PJ」、1965年10月製造のものです。

まずは、表面から、

POST No.1461 Pocket VERSALOG 1965年製造 表面

裏面です。

POST No.1461 Pocket VERSALOG 1965年製造 裏面

表裏を見る限りでは、尺度的には、先日紹介した 1960年製造の POST No.1461 と差が無いようにおもいます。

側面を見てみます。

POST No.1461 Pocket VERSALOG 1965年製造 側面

1965年製造の POST No.1461 は、固定尺の側面がセルロイドでカバーされており、ヘンミ計算尺 No.149A 他の5インチ両面尺と同じ構造です。(ちなみに、こちらのカーソル側面の「POSTの商標」ははっきり残っています。)

ケースは、やはりベルトにかけるための留め具が付いた立派なものでした。

POST No.1461 Pocket VERSALOG 1965年製造 ケース

  1. 2017/08/03(木) 23:07:21|
  2. 計算尺
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